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祖母と孫が織りなす、笑って泣けるライトホームコメディ。
『おばあちゃんは迷宮中』ポプラ社
「生と死」を見つめた、いぬじゅん渾身のヒューマンファンタジー!
『再会橋を渡る日に』実業之日本社文庫
“雨の日に願えば、亡くなった人に再会できる”──ふしぎなプラネタリウムがつなぐ、5つの物語。
『願い星プラネタリウム』野いちごジュニア文庫
介護の現場を描くシリーズ第2弾!!
『ケアマネ!2』ステキブックス
ついに10万部突破!悲しみが希望に変わるラストに、涙。
『今夜、きみの声が聴こえるーこの雨が止む前にー』スターツ出版文庫
静岡県の郷土料理を提供する、ちょっと不思議な食堂のドラマ
『夜明け食堂 四季を行く人』U-NEXT千夜文庫
小説家いぬじゅん
奈良県出身、静岡県在住。2014年「いつか、眠りにつく日」で第8回日本ケータイ小説大賞を受賞しデビュー。2019年フジテレビFOD、地上波にて連続ドラマ化。「この冬、いなくなる君へ」(ポプラ社)で第8回静岡書店大賞映像化したい文庫部門受賞。「今夜、きみの声が聴こえる」(スターツ出版)「君がオーロラを見る夜に」(KADOKAWA)など、生死をテーマにした作品を多く発表している。